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講演・研修例 紹介

CASE01 北海道新聞社

1998年から現在まで

道内にある北海道新聞(道新)販売所のマナー研修です。主に札幌市内及び近郊販売所の接遇マナー研修で、いかに新聞を購読していただくか・・。そのために何をどうすればいいか・・・。

ドア越しの受け答えやインターフォンでの営業。形だけにこだわらず、契約に至るまでの信頼を築くノウハウや、人間力に気づいていただく研修です。

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北海道新聞社

講座風景

CASE02 ロイズコンフェクト

主な研修期間2002年から現在まで

まずはふと美工場で働くパート社員さん達の元気になってもらえる研修依頼でした。全員女性で美味しいチョコやクッキーを作ってくれる源です。確かに源の方々が楽しく仕事をしていただけたら、もっともっと美味しいものが出来るに違いないし、皆様にも元気になって欲しいという願いから快諾しました。

なんせ私はロイズファンなんです。道外出張や帰省するときも必ずと言っていいほど買ってしまいます。この研修がきっかけで本格的に社員研修が始まりました。特に約1年かけて行った直営店の販売員研修は、接客研修ではなくスタッフのメンタル部分の気づきも取り入れる事にしました。人間対応能力を主とした研修内容です。平均年齢も若く私の方も元気をもらってしまいました。

2006年4月から1年間直営店の人財育成に携わっています。個々の強みを最大限に引き出し、人間力あふれる接客を目指します。

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royce

CASE03 見附ドーム

研修期間1999年から現在まで

能登半島の珠洲市にあるパチンコ店。集客1位を目指し、競合店との競争に勝ち抜くためには何をすればいいのか・・・

まず店内のコミュニケーションの充実と、自己確立、そして信頼関係を築くことから、始めてもらいました。地域性もあり、素朴で純粋に目標に向かう姿はいつも新鮮に映ります。 定期的にフォローアップしながら、接客の基本を通して気づくことを実践していただきたいと思っています。

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CASE04 倶知安厚生病院

講演2004年から現在まで

今や共通の問題がコミュニケーション能力です。病院も同じく院内のコミュニケーションや患者様とのコミュニケーションが必須。しかし一番大切なのは自分とのコミュニケーションかも知れません。

病院の特性は他業種の企業とは異なることから、心理学やNLPを使ったメンタルトレーニングが必要になります。それらのポイントを上手く入れながらラポールの構築を主とした講演です。ニセコ日航ホテルの総支配人に紹介され、引き受けました。その後札幌厚生病院と繋がって行きました。

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倶知安厚生病院

CASE05 道新文化センター

きっかけは当時の心理学講座の受講生からスタートし、2005年にはNLPコーチングを基本にした講座が開かれ、今度は講師として関わりました。11月には社員研修も行ないました。

講座数や受講生道内トップの実績を踏まえ今後カルチャーセンターの担うものは何かを考えていただきました。

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  • 北海道新聞社
  • 見附ドーム株式会社
  • 株式会社ロイズコンフェクト
  • (財)21世紀職業財団
  • (株)苫小牧臨床検査センター
  • 出光興産株式会社
  • 小樽海上保安庁
  • 札幌市男女共同参画センター
  • 札幌商工会議所
  • 倶知安厚生病院
  • 北海道農薬卸協同組合
  • 道新文化センター
  • エスワン動物専門学校
  • 札幌市教育委員会
  • 北海道ハイヤー協会
  • 札幌市老人クラブ連合会
  • 北海道障害者職業センター
  • トーヨータイヤ北海道販売株式会社
  • 札幌厚生病院
  • 北海道立研究所
  • 株式会社ホテル日航アンヌプリ
  • 株式会社アイックス
  • アデコ株式会社
  • (株)富士通北海道システムズ
  • NTT東日本札幌病院
  • ほくでん情報テクノロジー株式会社
  • 日本ロレックス株式会社
  • 有限会社 共生

倶知安厚生病院

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